志木駅
しき
📍 埼玉県新座市東北二丁目38-1
🏗️ 橋上駅
乗り入れ路線
東上線
のりば
1
川越方面
2
川越方面
3
池袋方面
4
池袋方面
沿革
1914年5月
東上鉄道池袋 - 田面沢間開通と同時に開業。当初は白子(現・和光市駅)から川越街道に並行して膝折・大和田を経て敷設される計画であったが、志木町の商人および沿線の有力者によって新河岸川(舟運)と南側の川越街道を避けるように現在の場所に建設された。当初は北口(現・東口)のみ設置された。
1920年7月
東上鉄道と東武鉄道の合併に伴い、東武東上本線の駅となる。
1929年10月
池袋 - 川越市間が電化する。
1937年5月
成増駅 - 志木駅間が複線化する。
1954年11月
志木 - 旧・みずほ台信号所(現・みずほ台駅)間が複線化する。
1959年4月
蒸気機関車の運転が終了する。
1960年4月
南口が新設される。
1961年10月
ホーム有効長を延長。
1970年3月
池袋寄りの橋上駅舎に移転する。
1986年10月
貨物営業を全廃する。
1987年8月
和光市 - 志木間複々線化。帝都高速度交通営団(現・東京地下鉄)有楽町線開通により、相互直通運転を開始する。
1995年8月
東武鉄道初の冷暖房付き待合室が設置される。
1998年3月
特急が通過駅になる。
2000年2月
駅ビル「st.TOSCA」がオープン。
2008年3月
発車メロディの使用を開始する。
2008年6月
新設された快速急行の停車駅となる。東京メトロ副都心線の開通により相互直通運転を開始する。
2013年3月
新設された快速の停車駅となる。
2020年2月
4番線でホームドアの使用を開始。
2020年3月
3番線でホームドアの使用を開始。
2021年2月
1番線でホームドアの使用を開始。
2021年3月
2番線でホームドアの使用を開始。
2023年3月
ダイヤ改正により、快速が廃止され、快速急行の停車駅から外れる。
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