敷島駅
しきしま
📍 群馬県渋川市赤城町敷島354-7
🏗️ 地上駅
沿革
1924年3月
開業。駅名は旧村名の「敷島村(しきしまむら)」に由来する。
1962年12月
貨物の取り扱いを廃止。
1971年10月
荷物の扱いを廃止。
1985年3月
駅員無配置駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
1990年4月
再び有人化。
1993年12月
当直が廃止され、夜間窓口休業となる。
2003年3月
2代目駅舎が竣工し、営業を開始。
2004年4月
駅前広場が完成。
2004年5月
再度無人化。
2009年3月
東京近郊区間の拡大により、ICカード「Suica」の利用が可能となる。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら