新町駅
しんまち
📍 群馬県高崎市新町2150
🏗️ 地上駅
のりば
1
大宮・東京・新宿・横浜方面
沿革
1883年12月
日本鉄道本庄駅 - 当駅間開通と同時に開業。群馬県内および北関東(群馬県・栃木県・茨城県)で最初に開業した駅となった。
1884年5月
当駅 - 高崎駅間が開通。
1906年11月
日本鉄道の国有化により、官設鉄道の駅となる。
1934年11月
沿線で陸軍特別大演習。昭和天皇乗車のお召し列車が新町駅 - 前橋駅間で運行。
1939年12月
構内で入換作業中の貨物列車と上野駅発小山・新潟行の準急列車が接触。両方の機関車と客車5両が脱線転覆し、死者1人、負傷者13人。
1980年10月
専用線発着を除く車扱貨物の取扱を廃止。
1984年2月
荷物の取扱を廃止。
1985年3月
新特急が停車開始になる。
1987年2月
みどりの窓口開設。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)と日本貨物鉄道(JR貨物)の駅となる。
1998年4月
定期貨物列車の設定廃止。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2016年3月
早朝無人化。
2019年
(令和元年)
2019年3月
高崎線CTC化により、当駅での運転取扱業務が終了(北藤岡駅の信号制御も当駅が行っていた)。
2019年7月
業務委託化。
2021年5月
上下線ホームにエレベーターを1基ずつ設置。
2022年12月
みどりの窓口の営業を終了。
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