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新前橋駅

しんまえばし
📍 群馬県前橋市古市町471
🏗️ 地上駅(橋上駅)

乗り入れ路線

両毛線

のりば

1 高崎・熊谷・東京・新宿・横浜方面
2 高崎・熊谷・東京・新宿・横浜方面

沿革

1884年8月
日本鉄道により当駅付近を経由して高崎 - 前橋間が開通する。
1906年11月
日本鉄道国有化により、官設鉄道の所属となる。
1921年7月
鉄道省上越南線が渋川まで開業し、両毛線との分岐駅として当駅を設置する。
1923年2月
小口扱い貨物を取扱い開始し、一般駅となる。
1931年9月
上越南線が上越北線と接続、統合され上越線となる。
1949年6月
公共企業体日本国有鉄道が発足し、その所属となる。
1957年12月
両毛線の高崎 - 新前橋間が上越線に編入され、当駅も上越線所属駅となる。
1959年4月
構内に新前橋電車区を併設する。
1965年
駅東側に跨線橋を設置。
1983年8月
橋上駅舎化。この時点では高崎寄りの階段は通行不可であった。
1983年9月
高崎寄りの階段が使用開始され、(翌春完成予定だった自由通路を除き)全面供用となる。
1986年3月
みどりの窓口営業開始。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)と日本貨物鉄道(JR貨物)の駅となる。
1995年11月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の、当駅における使用(高崎・前橋方面)を開始する。
2001年12月
JR貨物の駅が廃止され、貨物の取扱いを終了。
2004年10月
ICカード「Suica」の、渋川駅までの使用を開始する。
2005年12月
新前橋電車区が(旧)高崎車両センターと統合され、高崎車両センターが開設される。
2011年3月
駅改良工事が終了し、改札内のエスカレータ・エレベータ・多目的トイレの供用を開始する。
2011年9月
多機能券売機を設置する。
2023年2月
みどりの窓口の営業を終了。
2023年2月
話せる指定席券売機を導入。
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