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新松戸駅

しんまつど
📍 千葉県松戸市幸谷571-3

乗り入れ路線

武蔵野線

のりば

1 柏・我孫子方面
2 松戸・北千住・代々木上原方面
3 南浦和・武蔵浦和・府中本町方面
4 西船橋・舞浜・東京方面

沿革

1973年4月
日本国有鉄道(国鉄)の駅として、常磐線・武蔵野線同時に開業。当時は武蔵野線の終着駅であった。
1978年10月
武蔵野線(計画時は小金線)が西船橋駅まで延伸開業。途中駅となる。
1982年1月
|1982]]年:総武流山電鉄(現・流鉄)幸谷駅が道路向かいの現在地に移転、乗換駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1992年7月
自動改札機を設置し、使用を開始する。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2002年2月
|2002]]年:「赤い鳥居(あかりのボックス)」を武蔵野線高架下の駅前道路の上下線間に設置。
2010年
|2010]]年:駅バリアフリー工事完成。常磐線行線ホームから武蔵野線各ホームへのエレベーター設置(エレベーターは改札階にも接続)、乗換用エスカレーター増設、多機能トイレ設置。
2018年2月
|2018]]年:駅前公衆トイレ改良工事終了。
2021年12月
1・2番線(常磐緩行線ホーム)でホームドアの使用を開始。
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