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下館駅

しもだて
📍 茨城県筑西市乙86
🏗️ 地上駅(一部橋上駅)

乗り入れ路線

水戸線

のりば

2 結城・小山方面
3 結城・小山方面
4 結城・小山方面

沿革

1889年1月
水戸鉄道 小山駅 - 水戸駅間開通と同時に開業。
1892年3月
水戸鉄道が日本鉄道に譲渡されたことにより、同社の駅となる。
1906年11月
日本鉄道が鉄道国有法により国有化、官設鉄道(→日本国有鉄道)の駅となる。
1912年4月
真岡軽便線(現・真岡鐵道真岡線)当駅 - 真岡駅間が開通。
1913年11月
常総鉄道(現・関東鉄道常総線)取手駅 - 当駅間が開通。
1937年4月
現在の北口駅舎が竣工する。
1963年11月
電報取扱廃止。
1976年
南口を開設。
1976年5月
第27回全国植樹祭に行幸啓した昭和天皇、香淳皇后が乗車するお召し列車が下館駅発、原宿駅着で運転。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1985年4月
昭和天皇が乗車するお召し列車が下館駅発、原宿駅着で運転。
1987年4月
国鉄分割民営化により、国鉄の駅はJR東日本とJR貨物の駅となる。
1988年4月
JR真岡線廃止、真岡鐵道真岡線に転換。
1992年10月
JRが南口にみどりの窓口を設置。
1997年3月
貨物列車の設定を廃止。
1998年3月
JRが自動改札機を設置し、供用開始。
2005年8月
常総線で快速列車の運行開始。
2006年4月
南口の改札業務がJRから関東鉄道に移行。これにより南口のみどりの窓口の営業は終了。
2008年3月
北口びゅうプラザとみどりの窓口を旅行カウンターとして統合。指定席券売機導入。
2009年3月
水戸線ホームに発車メロディを導入。
2013年12月
跨線橋のエレベーター使用開始。
2015年6月
びゅうプラザの営業を終了。
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