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新越谷駅

しんこしがや
📍 埼玉県越谷市南越谷一丁目11-4
🏗️ 高架駅

乗り入れ路線

東武スカイツリーライン

のりば

1 北千住・とうきょうスカイツリー・浅草・ 半蔵門線 渋谷・ 東急田園都市線 中央林間方面
2 獨協大学前・北千住・とうきょうスカイツリー・浅草・ 日比谷線 中目黒方面
3 北越谷・北春日部・東武動物公園・ 日光線 南栗橋方面
4 春日部・東武動物公園・ 伊勢崎線 久喜・ 日光線 南栗橋方面

沿革

1973年4月
日本国有鉄道(国鉄)武蔵野線の府中本町駅 - 新松戸駅間の開業に伴い、南越谷駅が設置。
1974年7月
東武鉄道により新越谷駅(当駅)が開業し、南越谷駅との乗り換え機能を果たす。
1987年11月
蒲生駅 - 北越谷駅間を高架複々線化する埼玉県の都市計画事業が計画決定。
1989年7月
(平成元年) - 都市計画に基づく高架複々線化工事着工。
1993年10月
下りホームが高架化。エスカレーター2基が供用開始。
1994年11月
上りホームが高架化。
1994年12月
西口のエスカレーター2基が供用開始。
1995年1月
改札口が3階に移動し、改札外のエスカレーター2基が供用開始。
1995年9月
下りホームのエレベーター1基と改札外のエレベーター1基が供用開始。
1996年7月
エレベーター1基とエスカレーター2基が供用開始。
1997年
このダイヤ改正以前は各駅停車のみしか停車しない駅であり、武蔵野線との乗り換えの利便性や、周辺部の開発による人口増加などから準急停車の要望が高まっていた。当時は越谷で準急から各駅停車に乗り換える当駅利用客と北千住・日比谷線方面の各駅停車利用客が重なり、平日の朝のラッシュ時の混雑が激しかった。
1997年3月
東口のエスカレーター2基が供用開始。
1997年3月
越谷駅以南の高架複々線化完了に伴うダイヤ改正で、当駅は準急停車駅となり、当駅以南のみを速達運転する区間準急が新設され、停車駅となる。
1998年3月
5階建ての新駅舎が竣工し、駅ビル「新越谷ヴァリエ」が開業。
2002年12月
「尾瀬夜行」「スノーパル」の停車駅となる。
2003年3月
帝都高速度交通営団(現・東京地下鉄)半蔵門線直通列車(通勤準急・区間準急)の運行および停車開始。
2006年3月
ダイヤ改正により、通勤準急・準急・区間準急(押上行き及び半蔵門線直通)が名称変更され、急行・区間急行・準急の停車駅となる。
2010年12月
発車メロディを導入、越谷駅・せんげん台駅とともに運用を開始。
2012年3月
TS 20の駅番号が設定される。
2015年8月
第31回南越谷阿波踊りに合わせて、8月31日までの期間限定で発車メロディを阿波踊りの囃子をイメージしたメロディに変更。2016年(平成28年)以降も8月1日から8月31日までの期間限定で変更。
2020年6月
ダイヤ改正により、THライナーの停車駅となる。
2021年2月
1・4番線でホームドアの使用を開始。
2021年3月
2・3番線でホームドアの使用を開始。
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