新栃木駅
しんとちぎ
📍 栃木県栃木市平柳町一丁目8-18
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
日光線
のりば
1
東武日光方面 / 東武宇都宮方面
2
東武日光方面 / 東武宇都宮方面
3
東武日光方面 / 東武宇都宮方面
沿革
1929年4月
日光線開通と同時に開業。
1931年8月
宇都宮線開業。
1936年9月
駅構内で電車と貨物列車が正面衝突。6人死亡、5人重傷。
1974年7月
特急列車が1日1往復停車を開始する。
1985年8月
特急の停車本数が増加される。
2001年3月
特急の停車駅が当駅からJR接続駅の栃木駅に変更される。これにより特急は一部を除いて当駅を通過することとなった。
2005年7月
浅草駅発当駅止まりの急行列車「きりふり」241号が金曜限定で運行開始される。
2006年3月
ダイヤ改正により上記の急行「きりふり」241号を発展させる形で、当駅始発・終着列車の「けごん」(早朝上り200号・夜間下り239号)の運行が開始される。また、当駅始発・終着の準急が区間急行に名称変更され、当該列車の本数も減少した。これにより浅草駅方面の運用は特急・快速・新設された区間快速を除き大幅に減少した。
2007年3月
ICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2007年10月
宇都宮線のワンマン運転に伴い運転士発車案内メロディが導入される。
2009年6月
ダイヤ改正に伴い、区間急行の運転区間が当駅までに変更。
2012年3月
駅ナンバリング実施に伴い、『TN-12』が当駅に付番される。
2013年3月
ダイヤ改正に伴い、当駅始発・終着の区間急行は1往復のみとなる。
2017年4月
ダイヤ改正に伴い、当駅始発・終着列車の「リバティけごん」(早朝上り208号・夜間下り257号)の運行が開始される。また、快速・区間快速と浅草駅 - 当駅間の区間急行が廃止され、一般列車の伊勢崎線(東武スカイツリーライン)直通運用が消滅。
2020年6月
ダイヤ改正に伴い、南栗橋駅方面と宇都宮線の間で直通運転開始。同日から2022年(令和4年)3月12日のダイヤ改正まで、日中の日光線普通列車の系統は当駅で分割されていた。
2024年3月
ダイヤ改正を機に駅構内の発車案内表示器がフルカラーLED式に交換され、同時に自動放送の運用を開始。
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