新横浜駅
しんよこはま
📍 横浜市港北区
🏗️ 地下駅
乗り入れ路線
東急新横浜線
横浜線
東海道新幹線
のりば
1
東京方面
2
東京方面
3
名古屋・新大阪方面 / 渋谷・池袋・目黒・赤羽岩淵・西高島平方面
4
名古屋・新大阪方面 / 渋谷・池袋・目黒・赤羽岩淵・西高島平方面
5
菊名・東神奈川・横浜・大船方面
6
小机・長津田・町田・橋本・八王子方面
事業者情報
横浜市交通局(横浜市営地下鉄) (ブルーライン(3号線))
地下駅 ・ 1面2線 ・ 開業: 1985年(昭和60年)3月14日
沿革
1964年10月
東海道新幹線開業に伴い横浜線との交点に開業。
1967年10月
横浜線の菊名駅 - 当駅間複線化。
1968年2月
横浜線の当駅 - 小机駅間複線化。
1970年
新幹線のホームが16両対応に延伸される。
1973年11月
新幹線の下りホームにエスカレーターが2基設置され、供用開始。
1976年7月
「ひかり」の一部列車の停車駅となる。
1985年3月
横浜市営地下鉄3号線が横浜駅から延伸開業。市営地下鉄の終着駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化により、新幹線はJR東海、横浜線はJR東日本の駅となる。
1988年3月
横浜線に快速が設定され、その停車駅となる。
1992年3月
新幹線に「のぞみ」が新設され、「ひかり」と「のぞみ」両者の一部列車の停車駅となる。
1993年3月
横浜市営地下鉄3号線があざみ野駅まで延伸開業。途中駅となる。
1998年10月
改装工事が完了。横浜線の北口改札階が1階の新幹線の隣からみどりの窓口の上に移転する。同時に新幹線・横浜線改札口に自動改札機を導入し、イオカードが使用できるようになる。
2000年
関東の駅百選に選定される。
2001年11月
JR東日本でICカード「Suica」の利用が可能となる。
2002年6月
2002 FIFAワールドカップに合わせ、新横浜始発東京行き「こだま」の設定、深夜帯におよぶ列車の増発などを実施。
2007年3月
横浜市営地下鉄でICカード「PASMO」の利用が可能となる。
2008年3月
すべての「のぞみ」・「ひかり」が停車するようになり、東海道新幹線の全営業列車が停車することとなった。同時に、当駅始発の広島行き「ひかり」設定。
2014年7月
横浜市営地下鉄の発車メロディが横浜F・マリノスの応援歌「We are F・Marinos」に変更。
2015年7月
横浜市営地下鉄に快速が設定され、停車駅となる。
2018年3月
東海道新幹線の全ての乗り場にホームドアが設置され、供用開始。
2021年11月
横浜線で従来型ホームドアの使用を開始。
2023年3月
横浜市営地下鉄の駅に中央改札口を新設。
2023年3月
相鉄新横浜線・東急新横浜線の駅が開業。同時に、東海道新幹線では当駅始発の新大阪行き臨時「のぞみ」設定。
2025年4月
北口の在来線改札業務がJR東海からJR東日本に移管された一方、篠原口の改札が無人化され、お客様サポートコールシステム(インターホンでの案内)による対応となった。またJR東日本の多機能券売機と指定席券売機が篠原口から北口に移設された。
2025年10月
東急新横浜線で信号制御の設計ミスが判明(後述)。
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