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相武台下駅

そうぶだいした
📍 相模原市南区新戸1940
🏗️ 地上駅

乗り入れ路線

相模線

のりば

1 海老名・厚木・茅ケ崎方面
2 橋本方面

沿革

1931年4月
厚木 - 橋本間の開通時に、相模鉄道の座間新戸駅(ざましんどえき)として開業。
1935年8月
構内側線1.0kmを延伸開設。
1938年10月
陸士前駅(りくしまええき)に改称。
1941年11月
座間町駅に改称。
1941年11月
相武台下駅に改称。
1944年6月
国有化、運輸通信省(後の日本国有鉄道)相模線の駅となる。
1962年
駅構内から相模川へ向かう砂利運搬用の専用線や、駅構内から橋本方に沿った後に相模川へ向かう762mm軌間のトロリー線(小田急砂利軌道)が存在した。
1962年10月
貨物取扱を廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
1991年
相模線電化に合わせ、ホームの嵩上げ、跨線橋の設置を行う。
2001年11月
ICカードSuica供用開始。
2004年4月
業務委託化。
2014年12月
出札窓口の営業を終了。
2016年3月
橋本駅の遠隔管理の下で無人化を実施。多機能券売機を導入。
2016年7月
駅舎リニューアル工事が完了し、新駅舎を供用開始。
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