袖ケ浦駅
そでがうら
📍 千葉県袖ケ浦市奈良輪1198
🏗️ 地上駅(橋上駅)
乗り入れ路線
内房線
のりば
1
木更津・館山方面
2
千葉・東京方面
沿革
1912年8月
(大正元年):木更津線の楢葉駅(ならはえき)として開業。開業当時の所在地である楢葉村に由来。
1919年5月
路線名称変更により、北条線の駅となる。
1929年4月
北条線の房総線編入により、房総線の駅となる。
1933年4月
房総線の分割により、房総西線の駅となる。
1971年10月
貨物および荷物の取り扱いを廃止。
1972年7月
路線名称変更により、内房線の駅となる。
1974年3月
袖ケ浦駅に改称。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1995年11月
自動改札機を設置し、供用開始。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2001年12月
快速列車の一部が停車となる(上りは早朝のみ・下りは夜間のみ停車)。
2004年10月
快速列車が全列車停車となる。
2007年3月
みどりの窓口の営業を終了。
2007年3月
「もしもし券売機Kaeruくん」稼動。
2012年2月
「もしもし券売機Kaeruくん」の営業を終了。
2014年10月
南北自由通路の供用開始。
2014年10月
新駅舎の供用開始。
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