竹ノ塚駅
たけのつか
📍 東京都足立区竹の塚六丁目6-1
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
東武スカイツリーライン
のりば
1
西新井・北千住・とうきょうスカイツリー・浅草・ 中目黒方面
2
草加・北越谷・北春日部・東武動物公園・ 南栗橋方面
沿革
1900年3月
開設。
1962年5月
営団地下鉄日比谷線(現在の東京メトロ日比谷線)との相互直通運転開始。
1968年11月
竹ノ塚駅ビルがオープン。
1974年7月
北千住駅 - 当駅間複々線化。
1988年8月
当駅 - 草加駅間複々線化。
2000年3月
16時50分頃、竹ノ塚駅構内第37号踏切で踏切死傷事故が発生。
2000年6月
第37号踏切の歩道部を約0.7 m拡幅。第38号踏切を約0.4 m拡幅。
2000年9月
西口にエレベーターを設置。第38号踏切が自動化。
2000年9月
第37号踏切が自動化。
2001年2月
西口にエスカレーターを1基設置。
2002年2月
改札内にエスカレーターを1基設置。
2002年12月
駅ビル内にエスカレーターを4基設置。
2003年5月
東口にエレベーターを1基設置。
2003年5月
駅ビルを「竹ノ塚 T BOX」にリニューアルオープン。駅ビルの4階 - 10階部分に設けられた賃貸マンションを解体撤去。
2006年3月
第37号踏切でエレベーター付跨線橋が使用開始。
2008年12月
ホームにエレベーターを1基設置。
2011年3月
連続立体交差事業が都市計画決定。
2011年12月
連続立体交差事業認可取得。
2012年
連続立体交差事業に伴い、「竹ノ塚 T BOX」が全店舗営業終了。
2013年3月
ダイヤ改正に伴い、この日から日中の区間準急が各停に格下げされて当駅発着に変更された(走行区間は浅草駅 - 竹ノ塚駅)。これに伴い伊勢崎線内では東武の普通使用車両の主軸系統である10000系、10030系が当駅 - 久喜駅間で日中に運用されることがなくなった。
2016年5月
下り急行線レールウォークを開催。
2017年8月
仮設地下改札と仮ホーム使用開始、下り緩行線を仮下り緩行線へ移設。橋上駅舎を閉鎖。
2017年10月
橋上駅舎解体工事開始。
2018年9月
上り緩行線を仮上り緩行線へ移設。
2018年10月
旧ホーム解体工事開始。12月中旬まで。
2019年
(令和元年)
2019年1月
連続立体交差事業の事業認可を変更。これに伴い、事業期間を3年延伸。
2019年6月
上り急行線を仮上り急行線へ移設。
2020年5月
下り急行線を高架に切替。
2020年6月
高架化工事進捗とダイヤ改正に伴い、引上線使用停止。これにより当駅を始終着とする電車は草加駅まで回送されることになった。一方日中に3往復設定されていた当駅と浅草駅を結ぶ普通列車は北千住駅発着に変更された他、朝と夜に設定されていた北千住以北と浅草駅を結ぶ普通列車が廃止となったことで当駅から発着する列車は一部を除き全て東京メトロ日比谷線直通列車となり浅草駅に向かう列車発着が消滅した。
2020年11月
仮地下通路使用開始。
2020年12月
第38号踏切を約15 m北側へ移設、歩行者・自転車専用化。
2021年9月
上り急行線を高架へ切替。
2022年3月
上下緩行線を高架へ切替、新駅舎使用開始。
2022年4月
ホームドア使用開始。
2024年3月
引上線を高架へ切替、事業完了。
2024年5月
高架下商業施設「EQUiA竹ノ塚」がオープン。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら