東金駅
とうがね
📍 千葉県東金市東金585
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
東金線
のりば
1
成東方面
2
大網・千葉方面
沿革
1900年6月
房総鉄道の駅として開業。旅客・貨物取扱い。開業当初は終着駅であった。
1907年9月
房総鉄道が買収され、国有鉄道の駅となる。
1909年10月
大網駅 - 当駅間が東金線とされる。
1911年11月
東金線が当駅から成東駅まで延伸される。
1926年11月
九十九里軌道が当駅から片貝駅(のちの上総片貝駅)まで開通する。
1932年3月
九十九里軌道が九十九里鉄道に社名を変更する。
1961年3月
九十九里鉄道の当駅 - 上総片貝駅間が廃止。
1973年9月
国鉄東金線の全線が電化される。
1981年12月
貨物取扱廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2005年3月
発車メロディを導入。
2006年4月
みどりの窓口を廃止し、「もしもし券売機Kaeruくん」を設置。
2012年3月
「もしもし券売機Kaeruくん」の営業を終了。
2014年11月
業務委託化。
2026年3月
東口を開設。
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