富田駅
とみた
📍 栃木県足利市駒場町148
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
両毛線
のりば
1
足利・桐生・高崎方面
2
佐野・小山方面
沿革
1893年2月
両毛鉄道の駅として開業。
1897年1月
日本鉄道に譲渡。
1906年11月
日本鉄道国有化。官設鉄道に移管。
1915年4月
赤見軽便鉄道(富田 - 出流原)開業。
1927年10月
赤見軽便鉄道廃止。
1949年6月
公共企業体日本国有鉄道(国鉄)発足に伴い、その所属となる。
1961年9月
貨物扱い廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1985年3月
無人化。以降1990年ごろまで要員機動センター職員による特別改札実施駅となる。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1999年3月
新駅舎完成。
2001年11月
ICカード「Suica」供用開始。
2007年
新トイレが完成(駅舎と一体化)。
2013年11月
2番線にホーム待合所完成。
2018年3月
終日無人化。
2018年4月
足利駅との間にあしかがフラワーパーク駅が開業。運賃計算上は、当駅と同一の扱いとなる。
2020年3月
あしかがフラワーパーク駅と同一の運賃・料金の適用を取り止め。
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