矢板駅
やいた
📍 栃木県矢板市扇町一丁目1-1
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
宇都宮線
のりば
1
那須塩原・黒磯・白河方面
2
宇都宮・大宮・東京方面
3
宇都宮・大宮・東京方面
事業者情報
東武鉄道 (矢板線)
地上駅 ・ 開業: 1929年(昭和4年)10月22日
沿革
1886年10月
日本鉄道 宇都宮-西那須野間開通時に開業。一般駅。
1887年
従来の切通しを廃止し、針生トンネル開通。
1906年11月
日本鉄道が国有化され、官営鉄道の駅となる。
1909年10月
線路名称制定により東北本線の所属となる。
1929年10月
下野電気鉄道が天頂駅より延伸。東武鉄道下今市駅との直通運転を開始。
1934年
時期不明:現行の駅舎へ改築。
1943年5月
東武鉄道が下野電気鉄道を買収、同社の矢板線となる。
1959年6月
東武矢板線廃止。
1982年5月
昭和天皇、香淳皇后が第33回全国植樹祭に合わせて県内を行幸。お召し列車が宇都宮駅発、矢板駅着で運転。
1984年2月
荷物の取扱を廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本・JR貨物の駅となる。
1988年3月
コンテナ貨物の取扱を開始。
2004年10月
ICカードSuica供用開始。
2006年3月
貨物列車の発着がなくなる。
2007年3月
トラック便運行開始。
2009年3月
構内にあったKIOSKが営業を終了(同年4月8日に完全撤去)。
2010年3月
バリアフリー(エレベータ付き)構内跨線橋設置。
2016年2月
みどりの窓口営業終了。
2022年3月
ダイヤ改正により黒磯駅 - 宇都宮駅間の電車がE131系でのワンマン運転に統一され、グリーン車の営業(乗り入れ)が終了。
2025年
自動改札機が撤去され、簡易Suica改札機が設置。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら