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野洲駅

やす
📍 滋賀県野洲市小篠原
🏗️ 地上駅(橋上駅)

沿革

1891年6月
官設鉄道の八幡駅(2024年現在の近江八幡駅) - 草津駅間に新設開業。旅客・貨物の取り扱いを開始。
1895年4月
線路名称制定。東海道線(1909年より東海道本線)の所属となる。
1966年9月
高槻電車区野洲派出所開設、野洲電留線使用開始(収容能力5線67両)。
1970年3月
野洲電車区竣工(電留線18本)。
1972年2月
貨物の取り扱いを廃止。
1972年3月
荷物扱い廃止。
1973年1月
駅舎改築(2代目、橋上駅舎化)。
1987年4月
国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
1988年3月
路線愛称の制定により、「琵琶湖線」の愛称を使用開始。
1998年3月
自動改札機を設置し、供用開始。
2003年11月
ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2006年10月
JR京都・神戸線運行管理システム導入。
2007年3月
駅自動放送を更新。
2009年3月
ダイヤ改正に合わせて、2・3番のりばの上屋を延長。
2015年3月
入線警告音の見直しに伴い、接近メロディを導入。
2018年3月
駅ナンバリングが導入され、使用を開始する。
2018年11月
野洲駅北口駅前広場整備事業が完成する。
2021年3月
特急「はるか」の一部列車(米原駅発着、朝晩のみ運行)が当駅発着となる。
2021年11月
みどりの券売機プラスを導入。
2021年11月
みどりの窓口の営業を終了。
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