横須賀駅
よこすか
📍 神奈川県横須賀市東逸見町一丁目1
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
横須賀線
のりば
2
鎌倉・大船・横浜・東京・千葉方面
3
鎌倉・大船・横浜・東京・千葉方面 / 衣笠・久里浜方面
沿革
1889年6月
官設鉄道が大船駅から開通、その終着駅として開設。
1909年10月
横須賀線所属駅となる。
1940年4月
現在の駅舎(3代目)に改築。
1944年4月
横須賀線が久里浜駅まで延伸。
1966年10月
自動車輸送基地を開設。
1972年
頃:みどりの窓口設置。
1980年10月
自動車輸送基地を閉鎖。
1984年2月
貨物取扱廃止。
1985年
駅南の国道側(現在ウェルシティ横須賀となっている場所一帯)に1面1線の貨物ホームや車運車用の自動車荷役線が設置されていた。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
1993年8月
自動改札機を設置し、供用開始。
1997年
関東の駅百選に認定される。認定理由は「階段が一つもない平坦な、人にやさしい駅」。
2001年11月
ICカード「Suica」供用開始。
2001年12月
ダイヤ改正により湘南新宿ラインの運行開始。
2004年10月
ダイヤ改正により、横須賀線内発着の湘南新宿ラインの発着駅は大船駅・逗子駅に一本化される。これにより、当駅・久里浜駅発着の湘南新宿ラインが廃止となる。
2009年
大幅なバスターミナルの改修工事修工。これに伴い各バス停まで繋がっていた連絡地下通路を廃止。
2014年3月
横浜駅・大船駅発着の「成田エクスプレス」の一部列車が、横須賀駅まで臨時列車として繁盛期の土日祝のみ延長運転を開始(2016年12月まで)。当駅が始発駅となる。
2016年7月
業務委託駅化。
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