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熱田駅

あつた
📍 名古屋市熱田区森後町2丁目502
🏗️ 地上駅

のりば

1 名古屋・大垣方面
2 名古屋・大垣方面
3 岡崎・武豊方面
4 岡崎・武豊方面

沿革

1886年3月
官設鉄道(のちの国鉄・JR)の武豊駅 - (大府駅) - 当駅間開業時に開業。一般駅。
1886年4月
官設鉄道が枇杷島駅(現在の清洲駅)まで延伸。途中駅となる。
1895年4月
線路名称制定。東海道線(1909年に東海道本線に改称)の所属となる。
1896年9月
現在地に移転。
1908年5月
駅前に名古屋電気鉄道(後の名古屋市電)が乗り入れ。
1918年9月
千種駅への東海道本線貨物支線が開業。
1930年4月
千種駅への東海道本線貨物支線が廃止。
1930年5月
1945年:空襲により駅舎焼失。
1947年6月
駅舎再建。
1967年4月
みどりの窓口の営業を開始。
1974年2月
名古屋市電熱田駅前電停が廃止。
1978年1月
専用線発着を除く貨物の取り扱いを廃止。
1979年3月
段階的に進められてきた名古屋駅の小荷物機能の移転が完了し、小荷物取扱施設が全面稼働。
1982年10月
現在の駅舎に改築。
1984年1月
貨物の取り扱いを全廃。
1986年11月
小荷物の取り扱いを廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道(JR東海)が継承。
1989年3月
(平成元年):快速のうち約半数(豊橋駅 - 岡崎駅間も快速運転を行う列車。通称「快速(青)」)が当駅通過となる。
1990年3月
前年7月9日の東海道本線金山駅開業を受け、残りの快速(豊橋駅 - 岡崎駅間は各駅停車となる、1999年以降の区間快速に相当する列車。通称「快速(緑)」)が当駅通過となり、普通列車のみの停車となる。
1995年10月
自動改札機を導入。
2006年11月
ICカード「TOICA」の利用が可能となる。
2025年
荷物列車は当駅に停車または名古屋駅で当駅発着の荷物車を解結し当駅に発着することとなる。関西線の荷物列車の発着駅も名古屋駅から当駅に変更。
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