千葉中央駅
ちばちゅうおう
📍 千葉県千葉市中央区本千葉町15番1号
🏗️ 高架駅
乗り入れ路線
千葉線
のりば
1
京成千葉・京成津田沼・京成船橋・京成上野・日暮里・ 成田空港・ 松戸線方面
沿革
1930年7月
[[ファイル:Chiba station (keisei).jpg|代替文=1930年頃の千葉駅|サムネイル|1930年頃の千葉駅]]1921年 - 千葉駅として、現在の千葉市中央公園(千葉市中央区中央一丁目12番、)付近に開業。
1931年11月
連絡運輸開始に伴い京成千葉駅に改称。
1945年7月
千葉空襲により駅舎焼失。
1958年2月
戦災復興都市計画に伴う区画整理事業に伴い、日本国有鉄道(国鉄)本千葉駅跡の現在地に移転。駅舎などが未完成のため、仮開業だった。
1967年5月
新千葉 - 京成千葉駅間の高架複線化工事完成。
1967年12月
京成千葉駅西口ビル開業。
1974年8月
自動改札機4通路分設置、使用開始。
1987年4月
国鉄分割民営化に際して、国鉄千葉駅前駅を京成千葉駅と改称するのに伴い、千葉中央駅に改称。
1992年4月
千葉急行電鉄千葉急行線(現:京成千原線)が、当駅から大森台駅まで開業したことにより、京成電鉄との境界駅になる。
1996年6月
地上4階、地下1階からなる京成千葉駅ビルが竣工。当時県内唯一だったエスカレーターを設置した。
1998年10月
千葉急行電鉄の会社解散による事業譲渡により、京成電鉄単独の駅となる。
2002年9月
東口に京成ホテルミラマーレがオープン。
2006年12月
新京成電鉄新京成線(現:京成松戸線)と千葉線の直通運転により、新京成車両が当駅まで片乗り入れ開始。
2018年8月
新しい千葉中央駅西口ビルの工事に着手。
2021年10月
西口に京成千葉中央ビルが開業。
2023年3月
リニューアル工事を実施。
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