羽田空港第1・第2ターミナル駅
はねだくうこう だいいち・だいにたーみなる
📍 東京都大田区羽田空港三丁目3-4
🏗️ 地下駅
発車メロディ
京急虹計画 /開業7周年記念
赤い電車
沿革
1989年12月
(平成元年):羽田駅(現天空橋駅)- 当駅間の鉄道免許を申請。
1992年2月
着工。
1998年
|2000年]]:関東の駅百選に選定。
1998年11月
開業に先がけて出発式が執り行われ、運輸省、京成電鉄、東京都、大田区などの関係者多数が出席、穴守稲荷神社宮司による安全運行祈願の神事ののち、花電車が成田空港へ出発した。
1999年11月
空港線延伸工事の完成に伴い、「羽田空港駅」として新規開業。エアポート快特・エアポート特急の運行開始。
2004年12月
東京国際空港第2旅客ターミナルビルの供用開始に伴い、東出口の供用開始。
2005年11月
接近メロディとしてくるりの「赤い電車」が使用開始。
2008年11月
接近メロディのアレンジを変更。開業10周年イベントの一環として600形606編成(KEIKYU BLUESKY TRAIN)の側面塗装を一部変更し、記念塗装で運行。また600形のほか、新1000形、都営・京成・北総の乗り入れ車両の一部の先頭車全面に記念ステッカーが貼付された。
2010年5月
ダイヤ改正が実施され、急行をエアポート急行に改称し運行を開始。エアポート快特は品川駅までのノンストップ運転となる。
2010年10月
羽田空港国際線ターミナル駅の開業に伴い、「羽田空港国内線ターミナル駅」に改称。
2019年2月
ホームドアの使用を開始。
2020年3月
羽田空港旅客ターミナルビルの名称変更に伴い、駅名を「羽田空港第1・第2ターミナル駅」に改称。
2020年11月
ホームドアデジタルサイネージの使用を開始。
2022年8月
引上線の工事に着手。
2022年12月
羽田空港ギャラクシーホールにて穴守稲荷神社宮司による引上線工事にかかる安全祈願祭が執り行われる。
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