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ひばりヶ丘駅

ひばりがおか
📍 東京都西東京市住吉町三丁目9番19号
🏗️ 地上駅(橋上駅)

沿革

1924年6月
武蔵野鉄道の田無町駅(たなしまちえき)として開業。
1927年
当時、田無駅および西武新宿線は未開業。旧・田無町の北端からわずかに外れた保谷村の当駅が田無駅開業まで田無町への玄関となった。
1959年5月
ひばりが丘団地の造成に併せ、ひばりヶ丘駅に改称。
1960年6月
駅構造を単式ホーム1面1線+島式ホーム1面2線から、島式ホーム2面4線に変更。
1963年11月
ホームが10両編成対応に延伸され、同時に跨線橋の使用を開始する。
1967年10月
橋上駅舎使用開始。
1992年
自動改札機を導入。
1999年
ワイヤレスマイクによる発車メロディを導入。
2001年1月
保谷市と田無市が合併して西東京市が発足、西東京市の駅となる。
2003年
ホームの拡幅・嵩上げ、上屋建て替え工事などを実施。
2003年
同時に北口階段を除き、バリアフリー化を伴う全面建て替えも行われた。
2003年4月
利用者の増加に対応するため、駅舎改良工事を開始(2005年5月まで)。
2005年1月
駅舎改修工事の進捗により、2005年5月のバリアフリー対応工事完了の際に出店したセブン-イレブンが、この日の15時をもって閉店。
2005年3月
バリアフリー対応工事の進展により、新しい南口階段の供用を開始。
2005年5月
新駅舎1階にセブン-イレブンひばりヶ丘駅南口店が開店。これをもってバリアフリー対応工事が完了。
2005年11月
ひばりが丘駅前交番が、南口エレベーター横に移動。
2013年12月
駅ナカ商業施設「Emioひばりヶ丘」が開業。駅構内にあった既存の店舗をリニューアルする形でオープン。
2018年3月
駅舎改修工事のため、この日から「Emioひばりヶ丘」が全店休業。
2018年4月
北口の新階段とエレベーター・エスカレーターを使用開始。
2019年2月
駅舎および橋上店舗改良工事のスケジュールを発表。
2020年
度に完了し、乗客用トイレ・南口エスカレーターなどの改修工事を行った。
2021年
度に完了し、「Emioひばりヶ丘」の増床と既存店舗の改修工事を行った。
2021年3月
北口駅前ロータリーを14時より供用開始。北口でも駅前からバスが発着するようになる。
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