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本川越駅

ほんかわごえ
📍 埼玉県川越市新富町一丁目22
🏗️ 地上駅(橋上駅)

発車メロディ

愛の季節
2番ホーム(特急ホーム)

沿革

1895年3月
川越鉄道川越駅開業。現在川越市の中心にある3駅(川越駅・川越市駅・本川越駅)の中で最も古くからある。
1940年7月
鉄道省川越線開業に伴い、本川越駅に改称。
1953年3月
現在地に移設。
1975年4月
専用線貨物取扱廃止。
1982年3月
駅構内改良工事完成。
1990年8月
駅構内改良工事完成。ホームが従来の3面5線から1面2線になる。
1991年9月
ステーションビルオープン。
1998年
ホームの改修を実施。島式1面2線から現在の2面3線ホームとなる。
2002年
改札口有人通路をオープンカウンター式に変更。
2006年11月
駅開業111周年として、快速急行国分寺行が運行される。
2007年3月
天皇・皇后とスウェーデン国王カール16世グスタフ夫妻が川越観光のために当駅を利用。それに伴い、10000系を使ったお召し列車と露払い列車が運行される。
2009年6月
駅売店がTOMONYとしてリニューアルし開店。
2012年10月
副駅名に時の鐘と蔵のまちが追加された。
2016年2月
西口開設。同時に駅前ロータリー供用開始。東口の名称を「蔵のまち口」に改称。
2026年1月
ステーションビル「本川越ぺぺ」が営業終了。
2026年1月
本川越ぺぺ閉店に伴い、2階改札口を閉鎖。
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