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星川駅

ほしかわ
📍 横浜市保土ケ谷区星川一丁目1番1号
🏗️ 高架駅

沿革

1927年5月
神中鉄道(相模鉄道の前身)の北程ヶ谷駅として開業。当時は横浜側の終点であり、当駅と厚木駅を結んでいた。
1933年4月
星川駅に改称。
1969年4月
橋上駅舎完成。
1971年12月
駅南側に隣接していた星川工場の機能をかしわ台に移転。跡地は電留線と星川車掌区になる。
1993年2月
西横浜駅付近の戦時中の不発弾処理に伴い、当駅 - 横浜駅間が運休となり、この日に限り急行が当駅に臨時停車。
1999年2月
快速の運転が開始され、当駅が停車駅となる。
2003年8月
この日のダイヤ改正より駅構内の一部電留線を使用停止。撤去を開始。
2006年5月
この日のダイヤ改正より駅構内のすべての電留線を一旦使用停止。西横浜駅へ機能を移管。
2007年11月
高架化工事によるこの日のダイヤ改正より上りホームが仮ホームになり、拡幅される。当初は3番線ホームの線路際は屋根が設置されていなかった。
2017年3月
下りホームが高架化。
2018年11月
上りホームが高架化。
2020年6月
駅構内設備を変更し、改札が1つに集約される。
2021年3月
1階南北自由通路及び改札外の階段、エスカレーター、エレベーターの使用を開始。
2022年3月
同日のダイヤ改正により、高架上に設置され復活した電留線の使用を開始。ただし東急電鉄直通による車両所有数増加により、西横浜駅電留線も継続使用。
2023年2月
東口通路の使用を開始。高架下を利用した施設「星天qlay」第1期オープン。
2023年4月
副駅名称「FB古河電池 本社前」を導入。
2023年9月
2・3番線でホームドアの使用を開始。
2023年9月
1・4番線でホームドアの使用を開始。
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