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稲枝駅

いなえ
📍 滋賀県彦根市稲枝町332
🏗️ 地上駅(橋上駅)

沿革

1920年7月
鉄道省東海道本線の河瀬駅 - 能登川駅間に新設開業。旅客・貨物の取り扱いを開始。
1963年2月
貨物の取り扱いが廃止。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
1988年3月
路線愛称の制定により、「琵琶湖線」の愛称を使用開始。
1998年4月
自動改札機を設置し、供用開始。
2003年11月
ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2006年10月
JR京都・神戸線運行管理システム導入。
2007年3月
駅自動放送を更新。電光掲示板導入。
2007年3月
「稲枝駅改築整備促進期成同盟会」が設立される。会長は彦根市長。
2013年4月
彦根市とJR西日本の間で稲枝駅改築に関する協定が結ばれる。
2014年9月
駅舎改築工事に伴い、開業当時に植栽された樹齢約90年の駅前広場の桜が伐採される。
2014年11月
駅舎改築工事に伴い、仮駅舎に移転。
2015年3月
入線警告音の見直しに伴い、接近メロディ導入。
2016年12月
みどりの窓口の営業を終了。
2016年12月
橋上駅舎および東西自由通路が供用開始。西口開設。みどりの券売機プラスを導入。
2018年3月
駅ナンバリングが導入される。
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