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入曽駅

いりそ
📍 埼玉県狭山市大字南入曽字堂ノ前原567
🏗️ 地上駅

沿革

1895年3月
開業。元は川越鉄道の駅で、西武鉄道全駅の中で国分寺駅、小川駅、東村山駅(旧久米川仮駅)に次いで古い。同時に開業した駅には所沢駅、入間川駅(現・狭山市駅)、川越駅(現・本川越駅)がある。
1964年7月
4両編成から6両編成対応のホーム有効長延伸工事終了。
1969年9月
新所沢駅 - 当駅間複線化完成。
1973年6月
現駅舎完成。
1975年11月
当駅 - 入間川駅間複線運転開始。
1980年
これ以前は、ホームの狭山市駅方向の端にあった構内踏切を利用していた。ホーム延長箇所付近にその名残りがある。
1980年2月
跨線橋完成。
1980年3月
ホーム有効長も延伸され、同年実施のダイヤ改正で10両編成車両が停車するようになる。
1994年5月
ホームエスカレーター供用開始。
1996年2月
西口開設。
2009年7月
東口にTOMONY入曽駅店開店。
2010年3月
西口の営業時間を6:30 - 22:30から始発 - 終電に変更。
2013年2月
トイレ移設工事終了。多機能トイレ供用開始。
2016年3月
構内エレベーター供用開始。
2018年6月
TOMONY入曽駅店閉店。
2018年8月
自動販売機型店舗としてTOMONY入曽駅店の営業を再開。
2025年3月
|28日]] - 東口・西口駅前広場が供用開始。
2025年3月
|29日]] - 橋上駅舎及び東西自由通路が供用開始。
2026年2月
駅係員によるインターホンで案内する遠隔対応駅へ変更するとともに、窓口での切符等の販売を終了。
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