偕楽園駅
かいらくえん
📍 茨城県水戸市常磐町一丁目6090
🏗️ 地上駅
沿革
1925年2月
鉄道省の公園下仮降車場として開業。
1949年6月
日本国有鉄道が発足。
1967年2月
偕楽園仮降車場に改称。
1969年10月
偕楽園臨時乗降場に変更。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。また、名称を偕楽園駅(臨時駅)に変更。
1993年3月
5月30日:第10回全国都市緑化フェア(グリーンフェア'93いばらき)開催のため、この期間に限り上り線にもホームを設置。また、みどりの窓口を臨時に営業する。
2011年3月
以降:この前日(3月11日)に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の影響で常磐線運転見合わせ、偕楽園の休園(水戸の梅まつり中止)などを受け、同年の営業取り止め。
2013年2月
簡易Suica改札機を設置し、SuicaをはじめとしたIC乗車カードの利用が可能となる。
2016年
バリアフリー対策として、スロープを設置。
2016年
周辺にある千波湖の冠水対策として、ホームおよび線路の高さを高くする。
2016年2月
以下のとおりリニューアル工事を事前に行い、同年の運用開始。
2023年2月
当駅に営業キロが設定され、当駅発着の乗車券類の販売が開始される。また、これまでは当該期間の土曜・休日の9時10分頃 - 15時30分頃の下り列車が停車していたが、1時間延長され、9時10分ごろ - 16時35分ごろまでとなった。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら