北品川駅
きたしながわ
📍 東京都品川区北品川一丁目1番4号
🏗️ 地上駅
のりば
1
羽田空港方面 / 横浜・三浦海岸方面
2
品川・新橋方面
沿革
1904年5月
品川駅として開業。当時の場所は八ツ山橋南詰。
1924年4月
国道(現在の15号)改修のため、下り方(200m神奈川寄り)へ移転。開業時の駅舎などは取り壊されて、軌道敷と共に国道用地になる。
1925年3月
当駅から高輪駅(現ウィング高輪WEST付近)まで併用軌道線が開業し、北品川駅に改称。当駅までの東京市電乗り入れ開始。
1933年4月
当駅から高輪駅への路線を廃止し、八ツ山橋南詰から専用鉄橋と高架で品川駅へ乗り入れ。東京市電の乗り入れ終了。
1956年7月
当駅から八ツ山橋間専用軌道化(開業以来の併用軌道区間を解消)。
1982年3月
構内踏切を廃止し、跨線橋設置。ホーム有効長を4両編成対応から6両編成対応へ延長。
2007年
エレベーター専用の跨線橋を増設。
2020年4月
当駅を含む品川駅-新馬場駅間の連続立体交差事業に着手。事業完了後の当駅は高架駅となる予定。
2026年2月
品川駅-新馬場駅間の連続立体交差化に先駆けた暫定事業として、東口改札がICカード専用の改札として設置される。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら