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水上駅

みなかみ
📍 群馬県利根郡みなかみ町鹿野沢96
🏗️ 地上駅

発車メロディ

みなかみ /ふる里
全ホーム共通

沿革

1928年10月
国有鉄道上越南線・後閑駅 - 当駅間の開業に伴い開設される。
1931年8月
水上機関庫を開設。
1931年9月
清水トンネルの完成により、上越線・当駅 - 越後湯沢駅間が開通し、全通。同時に当駅 - 石打駅間が電化される。
1951年9月
午前3時35分ごろ、駅2階職員宿舎付近から出火し、駅舎と跨線橋が全焼。
1952年1月
コンクリートブロック造2階建ての駅舎が完成し、供用を開始。
1970年12月
観光センターを開設。
1978年10月
(専用線発着の車扱貨物を除く)貨物の取り扱いを廃止。
1983年8月
専用線発着の車扱貨物の取り扱いを廃止。
1984年2月
荷物の扱いを廃止。
1986年11月
水上機関区を廃止し、長岡運転所水上派出所となる。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
2002年
最末期は小島商店と菊富士ホテル(弁当部)の2業者が岳(やま)の釜めしなどを販売していた。
2002年10月
構内での駅弁の販売を終了。
2006年3月
みどりの窓口を廃止し、もしもし券売機Kaeruくんを設置。
2006年3月
自動改札機の供用を開始。
2009年3月
東京近郊区間の拡大により、ICカード「Suica」の利用が可能となる(高崎方面のみ)。
2010年11月
発車メロディをみなかみ町のうた「ふる里みなかみ」に変更。
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