武蔵関駅
むさしせき
📍 東京都練馬区関町北二丁目29-1
🏗️ 地上駅(橋上駅)
沿革
1927年4月
開業。
1966年5月
、島式ホーム1面2線を相対式ホーム2面2線に変更。同年8月28日、橋上駅舎の使用を開始。
1978年12月
北口を開設。同時に西武武蔵関ステーションビル開業。
1988年4月
レオカード(後にパスネット)発行機・対応ボタン式券売機設置。
1990年6月
西武武蔵関ステーションビル新装。
1992年
頃 - 自動改札機設置。
1993年
頃 - 回数券発行可能マップ式傾斜型券売機設置。
1996年
頃 - レオカード(後にパスネット)対応ボタン式傾斜型券売機設置。
1999年
頃 - すべての自動改札機をパスネット対応機へ更新。
2000年
すべての券売機をパスネット対応ボタン式傾斜型機化。
2003年
回数券(・PASMO)発行可能タッチパネル式傾斜型券売機設置。
2004年7月
頃 - 2005年(平成17年)3月頃 - バリアフリー対応として、エスカレーター・エレベーターの設置、トイレの移設・新装、改札口有人通路のオープンカウンター化・券売機売り場改修などを施工。ホームの位置も移動している。
2005年
頃 - パスネット発行機を撤去しタッチパネル式傾斜型定期券券売機設置。
2012年6月
頃 - すべての券売機をタッチパネル式傾斜型券売機へ更新。同年のダイヤ改正で昼間時間帯の準急が急行へ格上げされた事に伴い、優等列車はデータイム通過駅となる。
2014年
すべての自動改札機を更新。
2015年10月
西武線各駅隣接の駅ビル・商業施設の「Emio」ブランド統一に伴い、西武武蔵関ステーションビルからEmio武蔵関へ改称。
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