← English version / 英語版に戻る

長野原草津口駅

ながのはらくさつぐち
📍 群馬県吾妻郡長野原町大字長野原1276
🏗️ 地上駅

事業者情報

日本国有鉄道(国鉄) (吾妻線(太子支線))

沿革

1945年1月
長野原線・渋川 - 当駅間開業の際に貨物駅として開設(日本鋼管群馬鉄山専用線・当駅 - 太子間も同時開業)。当時の駅名は長野原駅(ながのはらえき)。
1946年4月
旅客営業を開始。貨物駅から一般駅に変更。
1952年10月
日本鋼管専用線を移管し、当駅 - 太子間の貨物支線が開業。
1954年6月
当駅 - 太子間の旅客営業を開始。
1967年6月
渋川 - 当駅間を電化。
1970年11月
当駅 - 太子間が休止。
1971年3月
当駅 - 大前間が延伸開業。同時に線名を吾妻線に改称。貨物取扱廃止。
1971年3月
橋上駅舎に改築される。
1971年5月
休止中の当駅 - 太子間が廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。
1991年12月
長野原草津口駅に改称。
2006年3月
みどりの窓口を廃止、「もしもし券売機Kaeruくん」を設置。
2011年6月
駅構内改築工事の初段階として、1番線を行き止まり方式とし、ホームと駅舎を結ぶ跨線橋を廃止。駅業務を1階に移設し、改札口などを地平に設ける。
2012年2月
「もしもし券売機Kaeruくん」営業終了。
2013年7月
新駅舎完成式典を挙行(落成は7月9日)。
2013年8月
新駅舎の供用開始。
2014年10月
東京近郊区間に編入され、ICカード「Suica」が利用可能となる。
2015年8月
駅前広場の西側に、「長野原・草津・六合ステーション」が開業。食堂と土産物店が営業開始。
2016年3月
特急「草津」(現在の草津・四万)の定期運行が万座・鹿沢口駅発着から当駅発着となる。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら