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西谷駅

にしや
📍 横浜市保土ケ谷区西谷四丁目9番1号
🏗️ 地上駅

沿革

1926年12月
神中鉄道西谷停車場として開業。当初は下り方面単式の2面3線ホーム。厚木駅から星川駅(現在の上星川)までの路線駅として営業。
1933年12月
横浜駅への延伸後は、各駅停車のみ停車駅となる。
1942年6月
電化。
1943年4月
神中鉄道株式会社の相模鉄道株式会社への吸収合併に伴い、相模鉄道線西谷駅に変更。
1953年12月
|1952年]]|9月25日]]:複線化。
1966年5月
橋上駅舎完成、ホーム2面4線化。以後急行通過待ち時は、1番線、4番線に各駅停車の到着。2番線、3番線が急行の通過路線となる。改札は、中央通路の東側に設置された。トイレは下り方面ホームに設置された。上りホーム階段下にラーメン店が設置された。
2010年4月
相鉄新横浜線の建設準備のため、1番線(下り)の線路が一時撤去される。
2012年4月
相鉄新横浜線の建設準備のため、4番線(上り)の線路が一時撤去される。
2019年11月
(令和元年):相鉄新横浜線(JR直通線)当駅 - 羽沢横浜国大駅間開業、JR線との直通運転開始に伴い、1・4番線ホームの使用を再開。同日行われるダイヤ改正に合わせて特急と快速並びに、新設される通勤特急や通勤急行が当駅に停車する。これにより本線に直通するいずみ野線の列車は全列車が当駅に停車するようになる。なお急行は引き続き通過する。またホーム位置が西側に5メートル移動した(東側の削除と西側の増設)。さらに西側に留置線が設置された。中央通路、改札脇の売店が廃止。
2020年10月
西谷地区での住居表示実施に伴い、所在地表記が西谷町1101番地から現表記に変更される。
2021年5月
3・4番線のホームドアの使用を開始。
2021年6月
1・2番線のホームドアの使用を開始。
2023年3月
相鉄・東急直通線開業に伴うダイヤ改正で、急行が休止され、全営業列車の停車駅となる。
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