大甕駅
おおみか
📍 茨城県日立市大みか町二丁目23-10
🏗️ 地上駅
事業者情報
日立電鉄 (日立電鉄線)
地上駅 ・ 2面2線 ・ 開業: 1928年(昭和3年)12月27日
発車メロディ
いつでも夢を
上り線ホーム
沿革
1897年2月
日本鉄道磐城線水戸 - 平間開通時に開業。
1901年8月
線名改称により海岸線の駅となる。
1906年11月
日本鉄道が国有化され、官設鉄道の所属となる。
1909年10月
線路名称制定により常磐線の所属となる。
1928年12月
日立電鉄線が開業。
1949年6月
日本国有鉄道が発足。
1975年9月
貨物の取り扱いを廃止。
1985年
この年:急行ときわ号の廃止により特急ひたち号の停車駅となる。
1985年3月
荷物扱い廃止。
1986年
2代目駅舎完成。
1987年4月
国鉄分割民営化により、常磐線の駅はJR東日本の駅となる。日立電鉄線の乗車券販売委託がJR東日本に変更される。
1998年3月
JR東日本の駅に自動改札機を設置し、供用開始。
2004年10月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2005年4月
日立電鉄線廃止。
2005年11月
発車メロディを変更。
2007年1月
末:日立寄りの跨線橋完全撤去。
2015年3月
日立市が「大甕駅周辺地区整備計画」を策定。
2015年4月
JR水戸鉄道サービスが駅業務を受託する業務委託駅となる。
2015年7月
駅業務受託がJR東日本ステーションサービスへ移管。
2016年2月
2代目駅舎の供用終了。
2016年2月
仮駅舎の供用開始。
2018年7月
日立市とJR東日本水戸支社が駅舎改築と東西自由通路の新設に関し協定を締結。
2018年8月
上下ホームを結ぶ跨線橋を閉鎖し、新駅舎の一部となる地下通路の供用開始。
2018年9月
従来の自転車置き場に仮駅舎を建設開始。
2018年12月
新駅舎供用開始、及び自由通路一部供用開始。
2019年10月
(令和元年):大雨の影響で地下通路に大量の水が流れ込んだ。
2020年
度いばらきデザインセレクションに「常磐線新駅舎及び自由通路」が選定される。
2020年4月
西口駅前広場、南北アクセス道路などの供用開始、駅周辺整備がほぼ完了。
2023年3月
みどりの窓口の営業を終了。
このページは日本語版の試験公開です。一部の情報(アクセシビリティの詳細、豆知識など)は現在英語版のみです。
英語版はこちら
英語版はこちら