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大多喜駅

おおたき
📍 千葉県夷隅郡大多喜町大多喜264
🏗️ 地上駅

沿革

1930年4月
鉄道省木原線の大原 - 大多喜間開業に伴い、終着駅として開設。一般駅。
1933年8月
木原線が総元まで延伸、途中駅となる。
1974年10月
貨物取扱廃止、旅客駅化。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、JR東日本の駅となる。
1988年3月
木原線第三セクター鉄道転換に伴い、いすみ鉄道いすみ線の駅となる。
1998年
「関東の駅百選」に選定される。選定理由は「城をイメージした駅舎でガス採掘発祥の地の記念ガス灯のある駅」。
2007年3月
2番線側に臨時改札口「三の丸口」を設置。
2008年11月
1番線改札口脇に本多忠勝像を設置。
2009年9月
命名権により、駅名表記にデンタルサポートを冠する。
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