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西武新宿駅

せいぶしんじゅく
📍 東京都新宿区歌舞伎町一丁目30-1
🏗️ 高架駅

沿革

1980年
代初期(時期不明) - 硬券による乗車券類発売終了。自動券売機発売の裏が白いきっぷ(軟券)に更新。
1980年3月
列車種別が増えるダイヤ改正に伴い、旅客サービスの一環としてホーム・東口中央改札口正面の改札内の2か所に幕式による発車ごあんない表示機を設置。
1980年10月
北口を開設。
1980年11月
高架下に商業施設「アメリカン・ブルバード」が開業。
1982年4月
PRC導入。
1988年4月
きっぷ売り場の券売機を東口中央改札側・北口どちらもレオカード対応に全て更新。自動改札機非対応の裏が白い乗車券類は自動改札対応の裏が茶色の磁気化券に統一。レオカード発売機導入。
1991年
自動改札機導入。
1996年
改札内特急券売り場窓口の半分を窓口から特急券券売機2台に改修。
1998年9月
終電後、東口中央改札側きっぷ売り場を全面改修。マップ型回数券発売対応自動券売機以外の従来の自動券売機を全て更新。同時に北口もきっぷ売り場は未改修のまま、マップ型回数券対応自動券売機以外の自動券売機を全て更新。全て裏が茶色のものから裏が黒色の磁気化券に更新。定期券券売機導入。
1999年
パスネット導入に先駆けて、自動改札機を更新。
2002年
幕式による発車ごあんない表示機をLED式に更新。
2002年2月
マップ型回数券発売対応自動券売機導入。乗車券類では唯一、磁気化券ではなかった回数券も裏が黒色の磁気化券に更新。
2003年
SFレオカード発売機更新。
2004年
マップ型回数券発売対応券売機をタッチパネル式券売機に更新。
2006年
LED式発車ごあんない表示機を新しいものに更新。
2007年
PASMO導入に伴い、SFレオカード販売機撤去。
2007年
東口中央改札側一部自動改札機がPASMO専用に更新。
2007年2月
AED導入。
2008年
北口きっぷ売り場全面改修。
2008年
定期券券売機更新。
2008年3月
新宿駅発着のJR東日本・京王・小田急の各路線と定期券のみ連絡運輸を開始。
2009年
LED式発車ごあんない表示機の種別表示部分をフルカラーLEDに更新。
2009年3月
高田馬場 - 西武新宿(JR新宿)間の特殊連絡定期券「Oneだぶる♪」発売開始。
2009年9月
東口中央改札側きっぷ売り場と北口の従来の券売機をタッチパネル式券売機にすべて更新。
2013年3月
同日から発売される「西武横浜ベイサイドきっぷ」など、東京メトロ副都心線経由東急東横線・みなとみらい線ほか東急電鉄方面へのフリーきっぷに限り、副都心線新宿三丁目駅との接続駅となる。
2020年3月
2番線のホームドアの使用を開始。
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