東武和泉駅
とうぶいずみ
📍 栃木県足利市福居町2149
🏗️ 地上駅
乗り入れ路線
伊勢崎線
のりば
1
館林・久喜・ 東武スカイツリーライン 北千住・とうきょうスカイツリー・浅草方面
沿革
1929年4月
当駅開業前、現在の静和駅(東武日光線)が3か月間だけ「東武和泉駅」を名乗っていたが開業、同年7月1日現駅名に改称)、由来が異なり直接の関係はない。
1935年
駅名は周辺の古名である「泉」に由来するとされ、駅近隣の龍泉寺の寺号にも継承されている。
1935年9月
開業。
1974年4月
駅無人化(簡易委託開始)。
2006年3月
ダイヤ改正に伴い準急が区間急行に名称変更され大幅に本数が削減されると同時に日中の運用形態が久喜駅で系統分割され、日中に浅草駅に向かう列車がなくなった。日中の時間帯は久喜駅 - 館林駅及び太田駅間を結ぶ普通列車の運用となった。また、区間準急の新たな停車駅となった。
2012年3月
駅ナンバリング導入。
2024年11月
老朽化による跨線橋撤去に伴い、西口が廃止される。
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