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牛久駅

うしく
📍 茨城県牛久市牛久町282
🏗️ 地上駅(橋上駅)

発車メロディ

グリーン・グリーン
1番線
オー・シャンゼリゼ
2番線

沿革

1896年12月
日本鉄道の駅として開業。
1906年11月
日本鉄道が国有化され、官設鉄道の所属となる。
1909年10月
線路名称制定により常磐線の所属となる。
1949年6月
日本国有鉄道が発足。
1971年10月
貨物扱い廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。同年7月10日 - 駅舎の橋上化(現在の駅舎になる)。
1987年4月
国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
1994年3月
東口・西口にエスカレーターが設置される。
1995年2月
自動改札機を設置し、供用開始。
1996年3月
西口にミニ駅ビル「アステア」開業。
2001年11月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。
2006年3月
新型自動改札機導入。
2007年12月
発車メロディをオー・シャンゼリゼおよびグリーングリーンに変更。
2008年3月
エレベーター(1番線ホーム⇔改札口、2番線ホーム⇔改札口)を設置。
2016年7月
東口駅前広場が改修される。
2020年11月
業務委託化。
2022年3月
ダイヤ大幅改正により龍ケ崎市駅と同様に特急列車の停車本数を終日、下りは7本、上りは4本に変更。
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