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山梨市駅

やまなしし
📍 山梨県山梨市上神内川1561
🏗️ 地上駅(橋上駅)

のりば

1 大月・八王子・新宿・東京方面
2 甲府・小淵沢・松本・長野方面
3 甲府・小淵沢・松本・長野方面

沿革

1903年6月
国鉄中央本線 初鹿野駅(現・甲斐大和駅)・甲府駅間開通と同時に日下部駅(くさかべえき)として開業。旅客および貨物の取り扱いを開始。
1962年1月
山梨市駅(やまなししえき)に改称。
1982年11月
貨物の取り扱いを廃止。
1985年3月
荷物の扱いを廃止。
1987年4月
国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。
2004年10月
ICカード「Suica」の利用が可能となる。東京近郊区間に編入される。
2004年12月
山梨市の駅前土地整理事業により、駅前広場(夢の実広場)が完成。
2005年12月
駅舎改修工事が完成し、供用を開始。
2007年2月
指定席券売機を設置。
2017年2月
みどりの窓口の営業を終了。
2017年8月
橋上駅舎化の改築工事に着手。
2018年1月
橋上駅舎化の改築工事に伴い、仮駅舎での営業を開始。
2019年3月
ダイヤ改正に伴い、「あずさ」がすべて通過し、特急列車は「かいじ」のみの停車となる。
2020年3月
橋上駅舎、南北自由通路および北口の一部が供用を開始。
2020年3月
ダイヤ改正に伴い、特急「あずさ」の停車を再開(朝夕2往復が停車)。
2021年2月
南口が供用を開始。
2022年4月
南口広場が利用を開始。
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