山崎駅
やまざき
📍 京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字西谷24-1
🏗️ 地上駅
沿革
1876年8月
官設鉄道の向日町駅 - 高槻駅間に新設開業。旅客・貨物の取り扱いを開始。
1895年4月
線路名称制定。東海道線(1909年より東海道本線)の所属となる。
1927年10月
現在の駅舎が竣工。
1971年10月
貨物の取り扱いが廃止。
1984年2月
荷物扱い廃止。
1985年3月
日中時間帯の快速列車停車により、内側線のホームが12両編成停車対応に増設される。
1987年4月
国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。
1988年3月
路線愛称の制定により、「JR京都線」の愛称を使用開始。
1997年6月
自動改札機を設置し、供用開始。
2002年7月
JR京都・神戸線運行管理システム導入。
2003年11月
ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2007年3月
駅自動放送を更新。
2015年3月
入線警告音の見直しに伴い、接近メロディ導入。
2016年12月
京都・大阪府境の標識が新しい物に交換される。
2018年3月
この日を以てみどりの窓口が営業終了。
2018年3月
みどりの券売機プラスが稼働開始。
2018年3月
駅ナンバリングが導入され、使用を開始する。
2021年3月
各ホームと改札口を結ぶエレベーターの供用を開始。
2021年4月
JR西日本交通サービスによる業務委託駅となる。
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